12月3日の朝、曇り空の切れ間から太陽が覗き、光が差すと、
西側の南アルプス前衛の山から、大きな虹が出ていました。

ほんのちょっとした時間で、光が薄れてゆくのが、残念でした。

大人になっても、この虹の根元を見てみたい衝動に駆られますね。
希望とか夢とか、そんなイメージを連想させる「虹」。
年に1回か2回くらいしか、お目にかかれませんが、やっぱり虹はいいですね。
西側の南アルプス前衛の山から、大きな虹が出ていました。

ほんのちょっとした時間で、光が薄れてゆくのが、残念でした。

大人になっても、この虹の根元を見てみたい衝動に駆られますね。
希望とか夢とか、そんなイメージを連想させる「虹」。
年に1回か2回くらいしか、お目にかかれませんが、やっぱり虹はいいですね。

リワーク職人さん、こんばんは。
いつもありがとうございます!
凄く大きな虹ですね、きれいです♪
こんな虹を見られるなんて素晴らしいですね!
きっと良い事ありそうです。
こんばんは、いつも有難うございます。虹がきれいですね、虹を見つけるとなんか得した気分になります。ありがとございます。
パンツ屋さん おはようございます
いつもありがとうございます。
虹にまつわる話では、先だって地元で上演されたミュージカル
「ドロシーの冒険」のなかの「虹のかなたへ」の曲が、印象的でした。
きっと良い事がありそう・・・!ですね。
meganeさん おはようございます
いつもありがとうございます。
虹を見れたというだけで、「なんとなく得した気分」!
そうですね。その時間その場に居合わせたという幸運。
まさにラッキー・・・ですね。