地元の高等学校であるS高校の学園祭が6月14日から16日の日程で開催されています。
最近は6月に学園祭を実施する高校がほとんどかもしれません。
S高校でも、1日目2日目が文化発表で、3日目が体育祭になります。
その学園祭の2日目、朝一番で演劇部の発表がありました。
新年度になって、新入部員4名を加え総勢6名で活動を続けてきましたが、連休明けからは
学園祭の公演を目標に、早朝から夜遅くまで、休日も返上して新作に取り組んできていました。
舞台装置がいつになく大掛かりで演技練習が十分できず前日リハーサルが、唯一の通し練習
とのことでしたが、静かな山間の暮らしと、幼い豆太の心の動きが染み入るように伝わってきて、
なかなか見ごたえがありました。

全校生徒が観る中での公演でしたが、臆することなく演じきった彼らは、相変わらず只者ではない(笑
半日仕事を休みましたが、楽しい時間を過ごしました。
こんにちは、いつも有難うございます。良いですね、顔が若々しくて、若いって、良いですね。楽しまれたことでしょうね。
写真も綺麗です。
meganeさん
こんにちは こちらこそ、いつも有難うございます。
おじいさん役、たしかに肌がつやつやしてますね。若さは隠しようがなかったようで・・・
しみじみとした日本昔話のような世界でした。